- 2026年8月18日
- 2026年7月16日
歯ぎしりは寝ている間だけではありません
歯ぎしりというと、寝ている間だけと思われがちですが、日中の食いしばりも歯に大きな負担をかけています。 仕事や家事、スマートフォンを見ている時など、無意識に歯を合わせている方も多くいらっしゃいます。 本来、リラックスしている時は上下の歯は触れていません。 気付いた時に少し力を抜くだ […]
歯ぎしりというと、寝ている間だけと思われがちですが、日中の食いしばりも歯に大きな負担をかけています。 仕事や家事、スマートフォンを見ている時など、無意識に歯を合わせている方も多くいらっしゃいます。 本来、リラックスしている時は上下の歯は触れていません。 気付いた時に少し力を抜くだ […]
夏休みが終わる頃になると、お子さまの虫歯が見つかるケースが増えてきます。 生活リズムの変化や、おやつ・ジュースの回数が増えることが原因のひとつです。 新学期が始まる前に、お口の状態をチェックしておくと安心です。
転倒やスポーツ、硬い食べ物などが原因で歯が欠けてしまうことがあります。 そのような時は、欠けた歯を捨てずに保管し、できるだけ早く歯科医院を受診してください。 歯の状態によっては修復できる可能性があります。 慌てず、早めの対応が大切です。
お盆は外食やごちそうを食べる機会が増えます。 食事の回数や間食が増えることで、お口の中が酸性になる時間も長くなります。 食後はできるだけ歯磨きを行い、難しい場合はお水やお茶で口をすすぐだけでも効果があります。 楽しい時間を過ごしながら、お口の健康も意識してみましょう。
お盆休みは、ご家族やご親戚と集まる機会が多い時期です。 久しぶりに会う方との会話や食事を楽しむためにも、お口の健康を整えておきたいですね。 「少ししみる」「詰め物が気になる」など、小さな違和感をそのままにしていると、休診期間中に症状が悪化することもあります。 お休みを安心して過ご […]
お盆期間中は、多くの歯科医院が休診となります。 そのため、 ・歯がしみる ・詰め物が浮いている ・歯ぐきが腫れている など、少しでも気になる症状がある場合は、お休み前の受診がおすすめです。 「もっと早く診てもらえばよかった」という声は毎年少なくありません。 安心してお盆を迎えるた […]
口内炎は、疲れや睡眠不足、栄養不足などが原因でできることが多いです。 通常は1〜2週間ほどで自然に治りますが、 ・同じ場所に繰り返しできる ・2週間以上治らない ・大きくなってきた という場合は、他の病気が隠れている可能性もあります。 「そのうち治るだろう」と自己判断せず、気にな […]